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学校職員挨拶

<平成23年度募集要項請求方法について>

学校案内および募集要項は無料となります。
但し、郵送料については、ご負担願いますので、ご了承ください
。 希望者は、角2の封筒に240円切手(1部に付き)を貼付し、ご自分宛の住所・お名前を記載し、 表に、赤鉛筆か油性の赤マジックにて、募集要項請求と明記したものを返信用封筒として 同封し、次の「郵送先」に送付してください。7月初めごろより、送付開始となる予定です。


郵送先

〒245-0063
横浜市戸塚区原宿3-60-2
独立行政法人国立病院機構 横浜医療センター附属横浜看護学校 事務係

お問い合わせ先

看護学校:TEL045-853-8322 9:00~17:00 (月~金)
メール :setumeikai@yokohama-ns.ecweb.jp

*メールでのお問い合わせの場合は、タイトルを「募集要項について」として下さい。
ただし、募集要項の請求は、上記の郵送でのお取り扱いのみとなりますのでご注意ください。

当校では、以下の入学試験を実施いたします。


【推薦入学試験―指定校制】

本校が指定校と指定している高等学校から、指定校制入試の受験資格要件を満たす者の受験

【推薦入学試験―公募制】

全国の高等学校から、公募制入試の受験資格要件を満たす者の受験

【社会人入学試験】

社会人として2年以上の経験を有し、社会人入試の受験資格要件を満たす者の受験

【一般入学試験】

一般入試の受験資格条件を満たす者の受験

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1. 募集定員


入学定員
推薦入学
社会人入学
一般入学
指定校制
公募制
80名
定員の20%
程度
定員の10%
程度
定員の20%程度
定員の50%程度
 
2.修業年限
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                      3年間
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3.受験資格


区分
入 学 資 格













  1.本学校指定の高等学校を平成23年3月卒業見込みの者
  2.学業成績、人物共に優秀で、将来看護師・助産師、保健師に適格と思われる者
  3.在学中の成績は、全体の評定平均値が3.6以上の者(各教科 3.0以上であること)
  4.高等学校長が責任をもって推薦できる人物であること
  5.合格した場合、必ず本校に入学する者





  1.高等学校を平成23年3月卒業見込みの者
  2.学業成績、人物共に優秀で、将来看護師・助産師、保健師に適格と思われる者
  3.在学中の成績は、全体の評定平均値が3.5以上の者(国・数・英 が3.0以上であること)
  4.高等学校長が責任をもって推薦できる人物であること
  5.合格した場合、必ず本校に入学する者










  1.高等学校又は中等教育学校の卒業者
  2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者
  3.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で
    文部科学大臣の指定した者
  4.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外
    教育施設の当該課程を修了した者
  5.文部科学大臣が指定した者
  6.高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)による
    高等学校卒業程度認定試験に合格した者
    【同規則附則第2条の規定による廃止前の大学入学資格試験検定規程
     (昭和26年文部省令第13号)による大学入学資格検定に合格した者を含む。】
  7.本学校において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上
    の学力を有すると認めた者で18歳に達した者
  8.社会人として2年以上の経験を有する者(社会人とは就労者をいい、総合して2年
    以上就業経験があるものをいう) 
  9.修業期間中、学業に専念できる者









  1.平成23年3月高等学校卒業見込みの者
  2.高等学校又は中等教育学校を卒業した者
  3.通常の課程による12年の学校教育を修了した者
  4.外国において、学校教育における12年の課程を修了した者
    又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
  5.文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した
    在外教育施設の当該課程を修了した者
  6.文部科学大臣が指定した者
  7.高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)による
    高等学校卒業程度認定試験に合格した者
    (同規則附則第2条の規定による廃止前の大学入学資格試験検定規程
    (昭和26年文部省令第13号)による大学入学資格検定に合格した者を含む。)
  8.本学校において、個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上
    の学力を有すると認めた者で18歳に達した者



   
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4.出願期間・試験日・合格発表日・入学手続締切日



区分
出願期間
試験日
合格発表日
入学手続締切日






平成22年
10月 6日(水)

平成22年
10月20日(水)
必着
平成22年
10月30日(土)
平成22年
11月 4日(木)
高等学校長
本人宛通知
平成22年
11月17日 (水)


平成22年
10月 6日(水)

平成22年
10月20日(水)
必着
平成22年
10月30日(土)
平成22年
11月 4日(木)
高等学校長
本人宛通知
平成22年
11月17日 (水)




平成22年
10月 6日(水)

平成22年
10月20日(水)
必着
 
平成22年
10月30日(土)
平成22年
11月 4日(木)
ホームページ、郵送
学校玄関前掲示
14:00~
 
平成22年
11月17日 (水)



平成22年
12月14日(火)

平成23年
1月14日(金)
必着
平成23年
1月20日(木)

平成23年
1月26日(水)
ホームページ、郵送
学校玄関前掲示
14:00~
 
平成23年
2月 9日(水)

   
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5.出願手続き

               1)出願書類


書類
推薦
社会人
一般
備 考
指定校制
公募制
入学願書
 
本校所定の用紙に本人直筆、写真を貼付(写真は上半身無帽、正面で出願6か月以内に撮影したもので受験票と
同じ写真)
受験票
 
本校所定の用紙に本人直筆、写真を貼付
高校学校長推薦書
 
 
 
本校所定の用紙に高校で記載し厳封のこと
高等学校又は
中等教育学校の
調査書
 
高校又は中等教育学校指定の用紙を厳封のこと
高等学校又は
中等教育学校の
卒業証明書
 
 
 
一般入試受験者で平成23年3月卒業見込み者の場合は、卒業見込み証明書は不要
就労証明書
 
 
 
 
本校所定の用紙に、2年以上の就労を証明する書類(勤務場所での証明書)
入学検定料
 
本校指定の「振込依頼書」で20,000円を振り込み、その振込金受取書(本人保存)のコピーを同封の
こと(受験生の氏名で振込み)
返信用封筒
 
同封の2つの封筒(グリーン長3・ブルー角2)に宛先・宛名を明記のこと
同意書
 
 
 
 
併願制希望者のみ同封のこと
2)出願方法

       ①出願書類に不備がないよう確認し、本校入試係宛郵送のこと
       ②持参する場合は、土・日・祝日、年末年始(12/29~1/3)を除く
                                9:00~17:00
       ③出願期日内に必着のこと

3)入学願書等の記載上の注意

       ①入学願書・受験票には三種類ありますので、出願を 間違わないようにご注意ください。
          『「推薦-指定校制・公募制」(グリーン)』
          『「社会人」(ブルー)』 『「一般」(クリーム)』
         「推薦-指定校制・公募制」「社会人」の方は入学願書の裏面に
          志望理由を記入してください。
       ②記載は黒のボールペンを使用し、楷書で明瞭に記入してください。
       ③誤字や記入漏れがないようご注意ください。
       ④一般入学試験については、独立行政法人国立病院機構の 関東信越ブロックの看護学校は「複数校併願制」を
        導入しています。
        別紙パンフレットを参照し希望校をご記入ください。
        なお、併願を希望しない場合は記入する必要はありません。
        (詳細は別紙参照)
       ⑤出願書類用封筒に、「推薦―指定校制・公募制」「社会人」「一般」の いずれかに〇印をつけてください。

4)出願上の注意

       ①いったん提出された出願書類及び入学検定料は返還できません。
       ②出願書類の不備なものは受付できません。
       ③出願期間前や出願期間に間に合わない場合は、受付できません。
       ④提出書類が出願締め切り直前に到着し、受付後受験票の 返送が適当でないと判断した場合には、
         受験票を返送しない 場合があります。その場合は、本人にその旨を連絡いたします ので、試験当日受付に
        申し出てください。
        それ以外で、受験票が入学試験の2日前までに届かない 場合は、本校へ問い合わせてください。
       ⑤返信用封筒について
         受験票在中の封筒(グリーン長3)と入学手続書類在中の封筒 (ブルー角2)には、確実に届く宛名を明記し、
         出願書類と一緒に 同封してください。 切手は不要です。
       ⑥推薦入学試験、社会人入学試験の出願者は、一般入学試験を受験することもできます。
         受験を希望される場合は、改めて募集要項を取り寄せて、出願 する試験毎に入学検定料と願書等 必要書類を
         準備してください。


5)出願書類の送付先 

       〒245-0063 神奈川県横浜市戸塚区原宿3-60-2
       独立行政法人国立病院機構
       横浜医療センター 附属横浜看護学校 入試係


   
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6.試験科目・試験時間




区分
試験日
受付時間
試験時間
試験科目






平成22年
10月30日
(土)
10:15~10:45



11:00~11:50

13:00~16:00



小論文試験

面接試験 個人面接


平成22年
10月30日
(土)
10:15~10:45



11:00~11:50

13:00~16:00



学科試験
国語総合(現代文のみ)

面接試験 個人面接




平成22年
10月30日
(土)
10:15~10:45


11:00~11:50


13:00~16:00


 
学科試験
国語総合(現代文のみ)

面接試験 個人面接



平成23年
1月20日
(木)
 8:15~8:50
9:10~10:00
10:20~11:10
11:30~12:20


13:30~16:30


学科試験
英語Ⅰ・Ⅱ
国語総合(現代文のみ)
数学Ⅰ
面接試験 個別面接

*過去問題について
平成21年度一般入学試験の過去問題は、「独立行政法人国立病院機構 関東信越
ブロック事務所」のHP(http://www.hosp.go.jp/~kansin/)から、
「看護学校入試関連情報」→「過去の入試問題公開」で閲覧することが可能です。

   
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7.試験会場

       〒245-0063 神奈川県横浜市戸塚区原宿3-60-2
       独立行政法人国立病院機構 横浜医療センター附属横浜看護学校

   
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8.合格発表

    1)「出願期間・試験日・合格発表日・入学手続締切日」欄を参照してください。  

    2)学校玄関前掲示は発表当日の14:00~17:15まで合格者のみ
     受験番号を掲示します。ホームページは一週間程度掲載いたします。

    3)一般試験後の合格者及び補欠者には、郵送(速達)で通知いた します。なお、不合格者への通知はいたしません。

    4)試験結果については、本人・家族・学校関係者であっても、電話等による問い合わせには、いっさい応じられません
     ので、ご了承ください。

    5)補欠者へは、合格者が入学を辞退して入学者に欠員が生じた場合 のみ、繰り上げ合格となります。従って欠員の
      状況によっては、繰り上げ合格にならない場合もあります。ただし、国立病院機構病院附属の看護学校は、併願制を
     導入していますので、第2・第3希望校に欠員がある場合は、第2・第3希望校から連絡がありますので、その時点で
     手続きをしてください。


    ★注意★

    合格発表については、合格メール等の取り扱いは、当校では一切おこなっておりません。
    学生募集要項に掲載されているとおりですのでご承知ください。
    (敷地外で業者による合格メール配信の不正勧誘がありましたので、念のためお知らせ致します。)

   
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9.入学手続き

       1)入学手続きは、合格者宛に送付する「入学に関するご案内」に従い、 定められた入学手続き期間内に
        完了してください。
        入学手続きは、入学金の納付と入学手続きが本校に届いた時点で 入学手続き完了とします。期限に
        おくれないように手続きを済ませてください。
       2)期日までに入学手続きを完了しない場合には、入学手続き 締め切り日をもって合格を取り消します。
        なお、取り消しについては、 特別な事情がない限り通知しませんので、ご了承ください。
       3)入学手続き方法等の詳細に関しては、合格通知書と一緒に同封 しますので指示に従ってください。
   
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10.入学後の諸経費について       (これは平成22年度の経費です)

    1)入学料               180,000円

    2)授業料 前期            200,000円 (4月納入)
            後期           200,000円 (10月納入)


    3)実習教材費(衛生材料費等)   30,000円 (4月納入)
      施設管理費              30,000円 (4月納入)
     (環境整備・情報処理室機器管理費等)

    4)教科書、白衣、学生障害保険料等の自己負担額は
              入学次      約200,000円 程度/年
              2年次       約100,000円 程度/年
              3年次      約100,000円 程度/年

    5)その他、実習交通費、学生自治会費等は実費が必要です。

   
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11.奨学金について

  当校では、奨学金希望者は、選考により、国立病院機構、日本学生支援機構、神奈川県の奨学金を受けることができます。

1) 神奈川県内国立病院機構奨学金

  国立病院機構附属看護学校に在籍する学生を対象とする奨学金について定め、病院に必要な看護師を確保することを目的とする。

    (1)奨学金の貸与の対象となる者は、看護学校に在籍する学生であって、卒業後、
      奨学金の貸与を受ける病院に常勤職員として勤務することとする。

    (2)成績優秀にして、性行が正しく身体が健康であること。
    (3)入学年度は、10月に選考する
    (4)貸付期間は奨学生となった日に属する年度から、看護学校を卒業する年度までの期間とする。
    (5)修学資金は、無利息とする。
    (6)奨学生が、看護学校を卒業後、奨学金の貸与を受けた病院において、常勤職員として
       貸与期間相当の期間勤務した時は返還免除する。



 国立病院機構 
奨学金貸与施設
貸与人数 奨学金

返還免除

 国立病院機構 
横浜医療センター
30名/ 各学年 40 万円/年 看護学校を卒業後、奨学金の貸与を受けた病院において、常勤職員として貸与期間相当の期間勤務した時は返還免除する
 国立病院機構 
相模原病院
20名/ 各学年 40 万円/年
 国立病院機構 
神奈川病院
10名/ 各学年 60 万円/年
 国立病院機構 
箱根病院
10名/ 各学年 60 万円/年
 国立病院機構 
久里浜アルコール症センター
10名/ 各学年 60 万円/年
   

独立行政法人日本学生支援機構

優れた学生及び生徒で経済的理由により修学に困難があるものに対し、学資の貸与等を行う ことにより国家及び社会に有為な人材の育成に資するとともに、教育の機会均等に寄与することを目的としている。

    (1)採用について

        学校教育法による高等学校・短期大学・大学(学部)・大学院・高等専門学校・専修学校(高等課程・専門課程)に
        在学する学生及び生徒を対象とし、学校長の推薦を受けた申込者について選考の上採否を決定する。選考は
        人物・健康・学力・家計について基準に照らして行い、予算の範囲内で採用するしくみである。

    (2)種類

      第一種奨学金(無利息)

       無利息の奨学金は上記の全ての学校の学生及び生徒を対象とし、特に優れた学生及び
       生徒で経済的理由により著しく修学困難な者に貸与する。

     第二種奨学金(利息付き)

       利息付き奨学金(在学中は無利息)は短期大学・大学(学部)・大学院・高等専門学校
       (4.5年制)・専修学校(専門課程)の学生及び生徒を対象とし、第一種奨学金よりゆる
       やかな基準によって選考された者に貸与する。

2)神奈川県修学資金

 将来県内において看護師等の業務に従事する有能な人材を育成するため、修学資金の貸付けに関して必要な事項を定め、もって公衆衛生の向上及び増進を図ることを目的とする。

    (1)文部科学大臣、厚生労働大臣又は、都道府県知事が指定した学校または養成所に
       在学する者及び看護師の免許を有し、看護に関する専門知識を修得しようとする者。
    (2)成績優秀にして、性行が正しく身体が健康であること。
    (3)卒業後、県内において看護師の業務に従事する意思を有すること。
    (4)修学資金は、無利息とする。
    (5)修学資金は、一般修学資金及び特別修学資金とする。
    (6)貸付期間は知事が定める月から卒業までとする。
    (7)一般修学資金の貸付を受けた者が、県内の知事が別に定める施設及び地方公共団体
       において、引き続き貸付け期間に相当する期間看護職員の業務に従事した時は、債務
       の免除をする。


 

独立行政法人日本学生支援機構

神 奈 川 県 修 学 金

種類及び奨学金

第一種(無利息)
自宅    53,000円
自宅外   60,000円
第二種(利息付)
3万円、5万円、8万円、10万円、
12万円より選択

一般修学資金  20,000円

特別修学資金  32,000円

返還方法及び
返還期間

貸与が終了してから、6ヶ月経過後、月賦、半年賦、年賦又は併用のいずれかの方法で返還する。 貸付を受けた修学資金の均等額を月賦、4分の1年賦又は半年賦のいずれかの方法で返還する。
神奈川県内の2)の(7)に該当する就職をした場合は返還免除
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12.その他

    1)本校は学校教育法第82条の2の専修学校に指定されています。

    2)看護師国家試験の受験資格が得られます。

    3)保健師、助産師学校、養護教諭養成課程の受験資格が得られます。

    4)専門士(医療専門課程)の称号が得られます。

    5)本校修了後は大学への編入資格が得られます。  

    6)大学若しくは高等専門学校又は以下の資格に係る学校若しくは
      養成所で履修した者の単位の認定に ついては、本人からの申請に
      基づき学校長が認めた場合には履修に替えることができます。
      なお、社会福祉士及び介護福祉士法第39条第1号の規定に該当する者の
      単位認定についても同様です。
      ・歯科衛生士  ・視能訓練士  ・診療放射線技師  ・臨床工学技士
      ・臨床検査技師 ・義肢装具士  ・理学療法士  ・救急救命士
      ・作業療法士 ・言語聴覚士

   7)情報公開法に基づき、入試の情報開示を本人の申請により一部実施します。
     希望する場合は、下記期間中に来校し申請用紙に記入して、本学校長宛に
     申請してください。
     その後改めて開示日程を調整させていただき、来校しての開示となります。
     開示期間は、平成22年3月8日(月)~3月19日(金)までとします。


      ※今回提出された願書等に記載された個人情報は、入学試験関連以外
       には使用いたしません。

   
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併願制とは

     併願希望者が第1希望校で二次試験まで受験し補欠合格となった場合、第1希望校に限らず併願校を含めて欠員
     が生じた時、該当校の入学資格を得ることができる制度です。その場合、併願校をあらためて受験する必要はあり
     ません。

     国立病院機構附属看護学校は、類似したカリキュラムで運営されており、機構の母体病院を中心に充実した実習施設
     が確保されています。
     また、どの学校も3年課程であり、看護師国家試験受験資格取得や卒業後機構病院へ優先的に就職できるなど条件
     的にほぼ同様です。
     併願制を活用し、ぜひ国立病院機構附属看護学校を受験されることを期待してご案内いたします。


併願を希望される方へ

   1)入学願書の「併願希望」欄に、別紙の「国立病院機構関東信越ブロック看護学校一覧」の中から選択し、特に希望する
     学校名を第2・第3希望校としてご記入下さい。
     ・併願校の詳しい情報に関しては、各学校のホームページ等でご確認下さい。


併願制による合格の連絡の方法

    1)併願制による合格の連絡は、平成23年2月14日(月)以後になります。
    2)併願制による合格の連絡は、第1希望で受験した学校または併願希望校から致します。
    3)連絡を受けてもその時点で希望しない場合は断ることもできます。


    ※ 詳しくは、募集要項に同封される「看護師の道をめざす方へをお読みください。
      お問い合わせは、下記電話番号にお願いします。 

        独立行政法人国立病院機構
        横浜医療センター附属横浜看護学校
        TEL: 045-853-8322(9:00~17:00)

   
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国立病院機構関東信越ブロック看護学校一覧


 
学校名
所在地
入学定員
1
独立行政法人国立病院機構
栃木病院附属看護学校
〒320-8580
栃木県宇都宮市
中戸祭1-10-37
TEL:028-621-4398
40名
2
独立行政法人国立病院機構
高崎総合医療センター附属看護学校
〒370-0829
群馬県高崎市高松町36
TEL:027-325-2664
40名
3
独立行政法人国立病院機構
西埼玉中央病院附属看護学校
〒359-1151
埼玉県所沢市若狭2-1671
TEL:0429-48-1120
40名
4
独立行政法人国立病院機構
千葉医療センター附属千葉看護学校
〒260-0042
千葉県千葉市
中央区椿森4-1-2
TEL:043-251-6669
80名
5
独立行政法人国立病院機構
災害医療センター附属昭和の森看護学校
〒190-0014
東京都立川市緑町3256
TEL:042-526-5599
80名
6
独立行政法人国立病院機構
横浜医療センター附属横浜看護学校
〒245-0063
神奈川県横浜市
戸塚区原宿3-60-2
TEL:045-853-8322
80名
7
独立行政法人国立病院機構
長野病院附属看護学校
〒386-0022
長野県上田市
緑が丘1-27-21
TEL0268-27-9793
40名
8
独立行政法人国立病院機構
新潟病院附属看護学校
〒945-0847
新潟県柏崎市赤坂町3-38
TEL:0257-21-4866
40名

*併願校の詳しい情報に関しては、各学校のホームページ等でご確認下さい。

 
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内容等で不明なことがありましたら下記へご連絡ください。

     問い合わせ先

      
            看護学校事務:TEL 045-853-8322  9:00~17:00 (月~金)